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ふぅたmama
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ふつうのことが特別になる、そんな毎日・・。
 凸凹夫婦である私たち、、日常の何気ない言葉も次第に気がつきゃエスカレート。
そんな折、1冊の本から 「ふたりでいる」ことの幸せを学んだ。

 確かに、、ふたりでいると喧嘩も多いし、あれこれ問題がやたらと増える・・
1人で気ままに暮らしてた時代が懐かしいなぁー、あーー、夫婦ってほんっと忍耐だぁー。

 ってな具合に思う時も、そりゃあるわね。

 でも、、 「ふたりだからこそ」 得られる幸せについて考えさせられた。
1人じゃ面倒で作らないご飯も「ふたりご飯」のためにせっせと用意する楽しみ。
それに、価値観の全く違うふたりだからこそ、新たな世界観が生まれるんだなって。

 特にうちは、「凸凹」 が、何ともふさわしい、真逆タイプのユニット夫婦なもんで。
でも、夫婦となった以上、これから共にする人生のパートナーを憎んで恨んで生きてくより
彼のいいとこ、私にない価値観を理解して、私自身の成長にもつながる生き方をしたい。
愚痴を言って、1日、1週間、1ヶ月、、1年、、、よりも、笑っていられるほうが幸せだもん。

 夫婦という 「ユニット」 に一息つきたくなったら、この本を是非手にとって欲しい。
今では、私もママ。ふたり生活ではなく「3人生活」 けれど、温かな優しい気持ちになれる。
何より、子供は親である私たち「ふたり」を、じぃーーっと常に観察しているのだから。


◇気持ちの「ふたり生活」◇
ふつうの何気ない日常が特別になる、そんな毎日になれたら、、happyだと思いません?
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ふぅたmama
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thema:本の紹介 - genre:本・雑誌


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